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2013-04-13

สวัสดีปีใหม่ ค่ะ
サワディ〜 ピ〜マイ カ〜*

4月13日〜15日はタイの旧正月(ソンクラーン)。
一年で最も暑い季節のお正月は、国内各地で水かけ祭りが行われます。



タイ国内でも、チェンマイの水かけ祭りはとても派手!
とても普通に歩けません。
(元々は仏像をお清めしたり、年配者をお清めする行事だったらしいです。)




・・と言っても私、この季節にタイへ行ったことがありません。。
タイ好きなら一度は体験してみないとな〜。



※画像はお借りしました。


2013-04-10

オーダーしていたカーテンが届きました♪

Green Gablesのオーガニックコットン。


なんともやさしい質感と風合い**

包みの中にはオーガニックコットンのコースターのおまけも♩




生地は自然素材なのでお洗濯すると縮むらしく、少し長めの丈にしてくれています。

サロン用とプライベート用・・

明日お洗濯して吊るすのが楽しみです。



2013-04-09

注文していた商品がタイのチェンマイから届きました♪

 さすが。
無駄な包装がありません。






わたしがタイへ滞在中に出逢ったオーガニックコットン。
「planeta ORGANICA」


まずはデザインに惚れ惚れしましたが、使い心地にとてもびっくりしました。
再度タイへ寄った時は大量買いしてきたほどお気に入りのブランドです。

マッサージマットのシーツやタオルにはこちらの製品を使用しますので是非、手紬の心地良さをご体感くださいね。

2013-03-18


照明器具がそろいました。


和とアジアが混同しています。。



  
—サロンの入り口—
骨董屋で購入した乳白ガラスの照明。
最初は写真左のブラケットを玄関戸上部に取付ける予定で電気の配線をしてもらいました。
しかし途中でいいモノを見つけ(写真右)、購入・・。
・・が、玄関戸の厚みに合わず、取付け不可。
やはり最初に予定していた左写真のブラケットになりました。




—サロン土間—
設計士の坂田さんが、納屋に眠っていた電笠を譲ってくださいました。
土間に取付けたら・・見事に馴染みました。
大切に使わせていただきます。ありがとうございました。









—施術ルーム—
タイで購入してきたペンダントを取付けました。
部屋に合うかどうか不安に思いながら購入してきたけど、使えてよかった〜。







—プライベートルーム—
昭和初期の定番、平笠のペンダント。
シンプルでとても素敵。



—和室—
乳白・内切子ガラスのペンダント。
お花がなんとも素朴でかわいいです。


—デスクまわり—
明るいし見た目もかわいいのに消費電力が低くて優秀です。



他、ダウンライトなども付けてもらいましたが、LED用で斜め天井に取付けられる調光ダウンライトは1種類くらいしか見つかりませんでした。

あと、施主支給の骨董の照明器具は電気屋さんもとてもやりにくそうでした。
無事取付けていただき本当にありがとうございました。



2013-03-16

自分たちで探してきた古建具が入りました♪

幅はなるべく収まりのよいものを選び、高さは建具屋さんに下駄を履かせてもらって調節。


ゆらゆらガラスがたまらなくかわいいです。


トイレの板戸。黄土色の漆喰壁と、とても馴染んでいます。。


モールガラスもなかなかいいなぁ。



プライベートルームの和室。
畳の縁選びはとても迷いました。
無地にしようか柄にしようか・・。

思い切ってピンクの花柄にしました。
古建具が入ると意外としっくりきて気に入っています♩

やっぱり畳でごろごろは気持ちいいねぇ〜〜。




あとは施術部屋に2箇所、建具を探しています。
4枚セットと2枚セット。
オープンまでに見つかればいいのだけど。。

2013-03-14

施術部屋に木製の窓と網戸が入りました。


ここに窓が入ること、とても楽しみにしていました。
鍵の取付けをしてくれています。


サロンの入り口には網戸も入れてもらいました。
マッサージの営業中や寒い日は戸を閉めますが、雑貨販売の日なんかは網戸にしておこうかなと思っています。


入り口は木製の引き戸。
カンナで削って微調整をしています。


最後は施主工事。
玄関戸をウッドロングエコで塗装をして完成〜。

二人で取付けしましたが、すごく重かったです。

2013-03-12

外壁の左官工事がはじまりました。

5人の左官職人さんで一気に塗りあげます。
1日目は表面。2日目は裏面。



4人がコテで塗り、1人が材料を練って皆のパレットに補充していく。
コテ捌きと要領の良さに見とれてしまいました。

私たちが内壁を塗った時はてんやわんやでしたが、職人さんたちの動きにはムダが無く、道具や作業着は常にきれいな状態でした。


私たちが苦労した屋根の切褄部分も何の問題もないようにスラスラと。。

午前中に表面が一通り塗り終えると、今度は剣山のような道具で搔き落としに入ります。

ゴリゴリ ゴリゴリ・・
音からして、硬い材質なことがうかがえます。


3人が搔き落としている後から、今度はクシ目引きを入れる人が追います。
クシ目はザックリ感を出すために大きめのものにしてもらいました。


クシ目を引いたら大きなブラシで余分な材料を落とすので、粉が舞います。
ゴーグルにマスクにナイロンの上着と、完全防備です。


塗り立ての色はとてもきれいな濃い黄土色。
乾くと落ち着いた土色になってきました。

材料には黄色い土と、ざく切りの藁と天竜川の砂利が入っています。




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